こだわりのポイント
「スーパーコレクト」では、金融機関とのデータ授受方法を従来の電子媒体(MT)による受渡しから、完全データ伝送に変更しました。 その結果、媒体搬送にかかっていた時間や手間などが削減され、振替結果の早期判明や資金化までの日程短縮を実現しました。
「スーパーコレクト」は、貴社への、よりスピーディーなサービスをご提供するためのこだわりがあります。 これらのこだわりが、これまで貴社を悩ませていた様々な不安や問題を解決します。
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振替結果データ判明の早期化
従来の口座振替では、振替結果の判明までに7日から半月程度の期日が必要でした。
「スーパーコレクト」では、最短で振替日の翌営業日に振替データの結果を取得することが可能です。 |
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月8回の振替日設定
「スーパーコレクト」ではご利用いただける振替日を大幅に拡大しました。
振替日は3日、7日、12日、15日、18日、22日、26日、月末の8営業日から自由にお選びいただけます。
また、複数の振替日をご利用いただく事も可能なので、再振替のスケジュールも容易に計画することができます。
※一部の金融機関によっては、ご利用できない振替日があります。 |
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速やかな資金化
振替えられた資金は、ご契約がパターンAであれば振替日から業界最速の2営業日後に貴社ご指定の金融機関口座にお振込いたします。
その他のパターンでも4営業日後にお振込いたします。
従来の口座振替サービスのように、振替日から半月以上もお待ちいただく必要はございません。
※パターンの詳細については「ご契約パターン」をご覧下さい。 |
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振替依頼データ締切期限の緩和
振替依頼データは、振替日の4または5営業日前の送信で振替できます。
※ご契約パターンにより、締切期限が異なります。 |
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振替依頼人名の自由設定
通帳に記載される依頼人名をお客様ごとに設定していただけます。
貴社名だけでなく、貴社サービス名などの印字も可能です。
※一部の金融機関によっては、設定できない場合があります。 なお、設定できない金融機関では“ニホンGE”等と印字されます。 |
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「速報」でより早く
振替結果が確定するまでの間、早く判明する金融機関ごとの振替結果を、2時間ごとに取得することが可能です。
■「速報」機能詳細
※この機能はTCP/IP版のみでご利用いただけるオプション機能です。web版には対応しておりません。 |
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用途に応じた2つのデータ伝送方法
各金融機関との完全伝送を実現した「スーパーコレクト」では、お客様の振替データを送受信する方法として、インターネット回線を使用したweb版と、ISDN回線を使用したTCP/IP版の2種類をご用意しています。
web版は、貴社にインターネットをご利用できる環境さえあれば、すぐにでもご導入いただけます。特別なシステムなどは必要ありませんので、初期コストを低く抑えられます。
TCP/IP版は、貴社が基幹システムなどを既にお持ちで、システムとの連動が必要な場合などに適しています。
※振替データの送受信につきましては、送受信方法をご参照下さい。 |
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